TOEIC 自宅

TOEICの勉強法を1年以上すると不幸になる4つの理由

TOEICに1年間、それ以上続けると不幸になる、とは言い過ぎではないか。では自分は不幸だというのか、とならないでほしい。いま1年以上やっている人でも勉強法を改善して3ヶ月か半年後には目標値に達する方法がわかればよいではないか。そもそも「不幸」には様々な形態があるが、ここで言っているのは「客観的不幸」のこと。不幸の見分け方に簡単なひとつがある。人から「あぁは、なりたくないよな〜。」と思われる状態に陥っていることだ。

1、1年以上お金をかけている。しかもカードローンやクレジット。2、成功体験がなく自信を喪失、何をやっても挫折が多くなる。TOEICを始めた頃は生き生きしていたが、今はやめる理由を探してもスッキリした顔をしていない。3、いつまでも勉強の義務感のある生活をしていて、他に楽しめない。誘ってもどうせまた英語がどうの、と言うから誰も誘わない。4、結局いつまでも「英語の出来る人」ではなく「いつも英語の勉強をしている人」のまま。これってTOEIC始めたときと同じじゃないか。

以上が人があなたを不幸と判断する4つの理由だ。もちろん「わたし、1〜4全て満たしてるけど十分幸せ。」という人はそれでいいが、その幸せのために、もしかしてかなり高い費用をスクールに払っていないか、もしかしてTOEICをサッサと終わらせて年収アップしたり、外資系企業に就職したり海外に出かける、遊学する、生活のほうが今より幸せじゃないのか、再考してみても損はないはずだ。

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